岩戸山歩き <B山行> 1月24日(土)

雲はほとんどなく、穏やかな山行でした。
標高 734 m の岩戸山の登りには,草木の茂った箇所と傾斜の大きな箇所があり,通過に15分くらいずつかかりました。下りでは勾配の大きな箇所を慎重に歩きました。(山と渓谷オンライン地図にマージ)
岩戸山への歩き出し
難所を通過
明るい表通り
山頂まであと少しの所は急登でした
岩戸山頂上で昼食
岩戸山の先へ
岩戸山からの下山

秦野の弘法山 <C山行> 1月14日(水)

この山行は,聖峰と念仏山を含む保国寺から善波峠までのエリアとその後の弘法山と権現山のエリアを含む。江ノ島、房総半島、東京・横浜方面、丹沢山系、筑波山までよく見え、飽きない山行であった。(山と渓谷オンライン地図にマージ)
登山開始してすぐに現れた男坂。体力も十分にあり、難なく登れた。その先には、聖峰が待っていた。
聖峰に到着
聖峰はウメの花が見頃だった
横浜方面の展望、左奥には今度行く筑波山もよく見えた
念仏山・髙取山への分岐、軽く燃料補給
分岐から念仏山へ向かう、最初の急勾配を慎重に下る
この区間、樹々の間から富士山が見えます
念仏山で昼食、ここからも遠くまで見渡せた
善波峠、左へ回る迂回路 (200 m 先を右折)と、やや左からこの崖の上部 (約5 m) に出る直線コースの二者択一の場面。結局、急がば回れした。
弘法山に到着
弘法山にて
権現山の展望台 (お勧め場所)
タマネギ石 (“平塚市博物館” と “タマネギ石” で検索)

高水三山 <C山行> 1月5日(月)

数日前降った雪で所どころ凍っていてヒヤヒヤしながら高水三山 (高水山、岩茸石山、惣岳山) を登山した
高水三山登山口
木の階段が滑る
ごろごろ石と残雪で硬くなった山道を注意深く登った
高水山に向かう分岐で立ち休み
岩場をロープ伝いに慎重に下った
一列に並んで行儀よく下りました
高水三山の中の最高峰 (797 m) の岩茸石山
惣岳山山頂の青渭神社。金網で囲ってあるのは賽銭泥棒よけ?
写真では伝わらないが最後の急登はきつかった

日ノ出山と御岳山 <C山行> 12月20日(土)

朝のうち雨がぱらついたが,いつの間にか止み,青空も戻り,隣の尾根には高水山,その奥には雪を纏った八溝山方面の山々までが見渡せた。日ノ出山までの北尾根はバリルートであり,道標はないが,道らしきところを踏んでいくと頂上に出た。
(山と渓谷オンライン地図にマージ)
光仙橋を渡った先から登り始める、最初の30分は傾斜がキツく歩きにくかった
杉の木立の中をいく元気人
今度は下り
稜線はこんなところ、ひたすら上を目指す
一休み
御嶽山方面,日中の天気はここまで回復
日ノ出山山頂まであと 50 m
ケーブルカー、山頂駅でハイポーズ

東京ベイエリア歩き <ウォーキング> 12⽉12⽇(⾦)

青い海と湾岸の近代化、東京ブルーの空、冷たい強風にあおられて渡った東京ゲートブリッジとレインボーブリッジ、が印象的でした。動画あり。(Google マップを使用)
葛西臨海公園のコスモス
臨海公園の先、荒川を渡る手前、後方は東京ゲートブリッジ
辰巳駅前通り
有明通り
国際展示場駅近くの東京ビッグサイト
ビックサイト内にてハイポーズ
お台場のガンダム
強風の中レインボーブリッジを渡る、都心の風景,そしてお腹

小渕山と鷹取山 <C山行> 12月4日(木)

初冬の限りなき透明に近い青空を満喫した山歩きでした。雪化粧した富士山は木々の間からくっきりと見えました。
富士山が木々の中から見える
鷹取山の山頂にて
鷹取山と「こころに残る鐘」
小淵山を目指して (1)
小淵山を目指して (2)
ロープを使って小淵山へ登る
小渕山の山頂にて
岩戸山へ登る
与謝野晶子にまつわる岩戸山
岩戸山にて
タツナミソウ
藤野神社からの展望