鯖街道 <ウォーキング> 6月15日 (日)〜18日 (水)

パーティー:女性5名、男性2名

初日(6月15日)(日)
小浜駅 → 上根来、きざき旅館

二日目(6月16日)(月)
上根来 → 針畑峠 → 久多、民宿久乃家

三日目(6月17日)(火)
久多 → 八丁平 → 花背峠 → 鞍馬、くら満莊

四日目(6月18日)(水)
鞍馬 → 出町柳駅 → 京都駅

報告書は「最近の山行記録」に載せてあります。

小浜の鯖街道起点 ..そうだ京都、行こう
小浜市内はあいにくの小雨
寺分国 (若狭国分寺)
狭姫神社の神門
若狭姫神社に祈る
若狭神宮寺
若狭神宮寺
鯖街道を行く
ユキノシタと鯖街道
鉢畑越え (根来坂)
鯖街道・針畑越え(根来坂)
ゴザ岩 (若狭彦がゴザを敷いて滑り降りたところ)
晴れてよかったね
江若国境にある焼尾地蔵のお堂
高島トレイルを歩く
ギンリョウソウ
コアジサイ
無事に踏破
二日目の宿は民宿久乃屋
三日目の朝
これから向かう八丁平について
八丁平付近にて、地図を見て花瀬峠の確認
そうだお弁当、食べよう
さらばサバ街道、ん? 足の数が足りない
鯖街道口の石碑と賀茂川にかかる出待橋…そうだ京都、ついたぜ

茅ヶ岳と金ヶ岳 <B山行> 6月8日(日)

ツツジ科の花がちょうど見頃を迎え、足元にはたくさんの花が咲いてました。
女岩手前で余裕のバンザーイ
女岩目前
女岩と茅ヶ岳の中間 (蝉の鳴き声とツツジ)
茅ヶ岳頂上へ、ツツジが綺麗
富士山とつつじ、茅ヶ岳山頂にて
茅ヶ岳山頂にてお食事
茅ヶ岳山頂にて、右奥は八ヶ岳
茅ヶ岳を後にして金ヶ岳に向かう
岩のトンネル
金ヶ岳手前の岩場
金ヶ岳・南峰の山頂
金ヶ岳の頂上
林道三叉路付近
マイヅルソウ (左上)、フタリシズカ (右上)、サラサドウダン (左下)、イワカガミ (右下)

柴又帝釈天と花菖蒲 <ウォーキング> 6月6日(金)

パーティー:女性6名、男性1名 合計7名

見頃を迎えたアジサイ、キンシバイ、ショウブ、スイレンが素敵でした。快晴で日差しが強かったですが、ラクウショウの森ではそよ風が心地よかったです。
綾瀬菖蒲沼公園
南蔵院・縛られ地蔵 大岡越前の「大岡裁き」に由来し、あらゆる願い事を聞いて下さるそうです
南蔵院・出世牛に乗って! 牛にまたがると出世するそうです
水元公園
水元公園、ラクウショウの森
水元公園
江戸川
柴又帝釈天、映画「男はつらいよ」に登場するお寺(醍経寺)
堀切菖蒲園
切菖蒲園にて

岩殿山 <C山行> 5月28日(水)

朝まで降っていた雨のおかげで,空気は澄み,富士山が綺麗に見えました。低山ながら,景色を見渡せるポイントがあります。高度感も味わえました。兜岩の巻道は急斜面で緊張しました。
岩殿山目指して
岩殿山はスカイツリーと同じ高さです
築坂 (コル)
連続する鎖場の最初
連続する鎖場の2つ目
鎖場から眺める岩殿山
兜岩の巻道は急斜面です
西丹沢山系方向
稚児落しから眺める岩殿山 (左)
稚児落しの全景
稚児落としはこんなところ
ネジキ

雲取山 <B山行> 5月23日 (金), 24日 (土)

初日のルート 2025//5/23 三峰神社からスタート。
山行中、ツツジが見頃でした
地蔵峠
地蔵峠から少し歩いた地点
霧藻ヶ峰の休憩どころ
キバナノコマノツメ
スミレ
雲取山荘
2日日のルート 2025//5/24
雲取山頂上
雲取山頂上にて
雲取山から下山開始
七ッ石山
七ッ石小屋
キランソウ
ツツジ
鴨沢BS下山

秩父御岳山 <B山行> 5月18日(日)

沢沿いの道を上る
普寛トンネル
西の肩から稜線に入る、ヤマツツジはつぼみと花が半々
雲海に遭遇 (左奥に両神山)
鎖場を上から撮った
奥秩父の山々
秩父御岳山の頂上につきました
秩父御岳山頂上にて
オトシブミ
急勾配を下る、とにかく明るい参加者たち
分岐点の参加者

佐倉と成田山 <ウォーキング> 5月16日(金)

佐倉 ウォーキング マップ
国立歴史民俗博物館入り口
歴史民俗博物館 臼杵磨崖仏 (正面奥)
順天堂記念館
京成佐倉駅南口の給水スポット 冷たくて美味しいです
成田山新勝寺, 大本堂
新勝寺, 光明堂
新勝寺の裏手の成田山公園にておやつタイム, メンバー マイナスワン (minus Wang)
成田山公園, 西洋庭園
成田山公園, 池泉庭園の中の「龍智の池」, 都会の喧騒を忘れて…

権現山〜雨降山 <B山行> 5月3日(土)

前日の大雨のおかげで大気は洗浄され、思いがけなく透明感あふれる風景を堪能できた。権現山からは雪化粧した富士山を遠望できた。ヒトリシズカ、スミレ、遅咲きのツツジとヤマザクラが咲いていた。権現山への登りはやや勾配が大きかった。ルートはよく整備されていた。帰りの用竹を通るバスの便数は少なく、十分な休憩をとりながら、のんびりと降りていった。

スタート地点 (浅川) のフジの花
新緑の中を登る
キクラゲ (ぶよぶよしている)
木立の間の富士山
権現山への登り
スミレ
権現山にて
権現山から奥多摩方面 (中央奥に雲取山と大岳山)
チョウと富士山と登山者
権現山の下りは急斜面
雨降山 樹木に囲まれ視界はイマイチ
ひっそりと咲いていたヒトリシズカ (雨降山を下ったところ)
ヒトリシズカ を撮る大勢で賑やかな人々
下山はこなんな感じ

ノポットから楢抜山 <B山行> 4月29日(火)

昨夜のまとまった雨 (川崎) の翌日だが,山道は朝のうち湿っている程度だった。スタートした9時台は晴れ,日中曇り時々晴れ,気温は20度。バリエーションルートであるが,道は概ね明瞭。ただし,道標が少なくGPSが役だった。山行時間はヤマレコの ×0.8〜0.9の間。(ヤマレコ地図にルートを加えた)
周助山登山口。天気良好。
周助山の参加者
ノポット (トトロ風)
こんな山道が多い
47号鉄塔の近く
こんな山道もあった
こんな急勾配も数箇所あった
ロッククライミングエリア (すぐ先)
楢抜山にて
楢抜山
セイヨウイワナンテン