飯能アルプス <C山行> 4月11日(土)

実際に歩いた飯能アルプスの一部 (ヤマケイオンライン地図にマージ)、アップダウンが多いルートでした
天覧山上り口 (能仁寺の門前を通過する)
広場で休憩
天覧山への登りはスリルあり
天覧山の山頂から富士山が見えた、明治天皇がご登頂されて以来,こう呼ばれるようになりました
山道を登る
多峯主山にてランチ
富士山も入れた集合写真、多峯主山にて
登り、ふぅ〜
下り道、乾いていたが,それでも滑った痕跡が見えた
小さな看板のある永田山、久須美は次の山
武蔵横手駅に向かう最後の下り
ニリンソウ、久須美山の近く
キシミ、武蔵横手駅に向かう途中

蓑山(美の山) <C山行> 4月8日(水)

蓑山の山行ルート(拡大図はYAMAP)
パノラマデッキの手前
パノラマデッキからの展望、両神山(左)と二子山(中央)
エントランス広場
美の山山頂
エントランス広場から見える山々
ランチタイムはエントランス広場
桜映えのする集合写真
和同黒谷駅に向かう
時にはこんな急坂下りもあった
この和同開珎はセメントだが,純銅色様のペンキが塗ってある。銅は古くなると酸化され緑青色に変化する。
蓑山で出会ったサクラと春の花たち

ミツバ岳~世附権現山~屛風岩山 <B山行> 4月5日(日)

気温23度,雨天翌日。登り始めてすぐにヒルに遭遇した。世附権現山までは急な斜面が数箇所あったが、難しくなかった。
世附権現山から二本杉峠間の山道はしっかりついている。木の根っ子の急階段の登りは見た目より楽だった。
二本杉峠から屏風岩山へ向かう途中にある下りの急斜面は柔らかい土のため滑りやすい。補助ロープを薦める。
屏風岩山からの下り急斜面を過ぎたところにミツマタの群生地がある。そこを抜けた後、山道は不明瞭だ。鹿柵に沿って前進したが、背丈の薮の通過を強いられた。650m 地点で左に曲がる別ルートも選択肢の一つ。(ヤマケイオンライン地図にルートをマージ)

滝壺橋から登り始めたところ
壺橋から少し登った地点に群生しているミツマタ
眼下に三保ダムと世附大橋が見える
ミツバ岳到着
お疲れ! ミツバ岳にて
ツバ岳と世附権現山の間に点在するミツマタ
世附権現山にてランチ。この後、写真奥を右に降りていく
世附権現山から二本杉峠に向かう途中 (道を迷うことはない)
ロープ場を下り、その先の痩せ尾根を通過する
世附権現山を振り返る (約200m下がった地点)
二本杉峠に向けてさらに下る (中央奥にベンチが見える)
二本杉峠にはたくさんの杉があった
巻道にはこんなところが数箇所あった (慎重に進みましょう)
ここも慎重に慎重に進む
木の根っこを掴みながら登る。見た目ほど,大変ではない
登り切った先。この後にももう一度同様の場所がある
道が不明瞭だが,上をめざせば OK だった
小休止,お疲れ!
屏風岩山の 約600m 手前
屏風岩山手前の地点の確認
屏風岩山の 100 m 手前の尾根合流地点
屏風岩山はこんなところ
屏風岩山を下る
屏風岩山を下った後,一旦上り返し
分岐。右に進む (両側にフェンスあり)
ひっそりと咲いていたノシラン
道志方面
ミツマタが見えたした.傾斜がきつい (補助ロープを使う方がベターかも)
急傾斜面の先にミツマタの群生が見える
ミツマタ大群生地、通過に5分、標高710m
屏風岩山 (左) と畦ヶ丸 (右)
道が不明瞭になった (ヤマレコを見て直進を選択)
藪漕ぎの始まり (ここから山道まで50-100m下る)
藪漕ぎ
終盤の地点。橋の下のキャンプ場のトイレをお借りしました。ビール,コーラ,お茶などが買えます。

法華経寺から戸定公園歩き <ウォーキング> 3月30日(月)

法華経寺から戸定公園歩きルート (Googleマップにマージ)
法華経寺山門
法華経寺の五重塔
弘法寺の山門
弘法寺の伏姫桜の前で
弘法寺の山門の阿形像と吽形像の顔、「阿吽の呼吸」は 阿 (a) と 吽 (hum) に由来している
下総国分寺の山門
蓴菜 (じゅんさい) 池公園で昼食休憩所からの景色
法華経寺から戸定公園歩き

畦ヶ丸 <B山行> 3月29日(日)

沢の音、ゴロゴロ石、渡渉、山道、痩せ尾根を楽しめる登山でした。出会った花達は最後に載せました。ヤマケイオンラインの地図にマージ
ビジターセンター横の橋を渡って沢沿いに出る
このような木橋をいくつも渡る、安定感あり
ゴロゴロ石の間を進み、渡渉して対岸に行く
渡渉箇所もいくつかあった、難しいところはなかった
ここも渡渉ポイント
権現山分岐近く、川底に目を凝らすと金がキラキラ光っている
ここから山道の登り,難しくはない (権現山分岐と善六のタワの中間)
善六のタワは通り道
集合写真、畦ヶ丸にて
加入道山 (左) と大室山 (右)
今後の山行の情報交換かな
畦ヶ丸避難小屋の様子、大きな窓がついてて明るい
大龍峠上にて休憩、右に行くと屏風岩山に通じるバリルート
畦ヶ丸で出会った花

奥武蔵最終回 <A山行> 3月20日(金)

こんな渡渉を数回渡ります
こんな木の階段が幾重にも連なります、中には壊れて流されている箇所もあります
正丸峠のお茶さん、ここで行程の1/3
立ち入り禁止の看板、正丸峠から伊豆ヶ岳への途中の鎖場が左奥にある
少し風がありましたが伊豆ヶ岳山頂で昼食後の一枚
あせび (うまく撮れました)
不思議なオブジェ、彫刻家でもある京都精華大学・西雅秋教授 (当時) が制作し、子ノ権現天龍寺へ寄贈したそうです
子の権現(天龍寺)に到着です、入った右奥に真っ赤なハイヒールが飾ってあります
大きな草鞋(鉄製、重さ2トン)
夫婦下駄
参加者たちの奥武蔵

生田緑地、日本民家園 <ウォーキング> 3月11日(水)

コースと地図 (ジオグラフィカの地図にマージ)
最初に訪れた桝形山山頂の展望台(生田緑地)
岡本太郎美術館にて
岡本太郎美術館にて
東高根森林公園正面入り口付近
東高根森林公園のトサミズキ
東高根森林公園のキクザキイチゲ
神木山等覚院の山門前
神木山等覚院の本堂前にて