御岳〜高岩山〜サルギ尾根 <B山行> 11月29日(土)

上高岩山への鎖場とハシゴは難しくなかった。頂上付近には安全のため鎖がついている。サルギ尾根の露岩帯の通過は容易だった。
鎖場通過の練習を兼ねて天狗岩に登った。中央右寄りの看板に「天狗岩」が見える。
ロックガーデンの途中にある分岐を高岩山に向かって少し進んだところ
ハシゴです、一人ずつ登れば怖くない
元気いっぱい。鎖を手摺代わり使い,安心して登れた。
上高岩山はこんなところ (1)
上高岩山はこんなところ (2)
今度は,イワウチワを見に行こう
上高岩山から5分の立派な東屋、新宿の高層ビルが見えた
リンドウ
高岩山に向かう途中、一旦降りて登る
高岩山で、ハイチーズ
サルギ尾根には岩の間をスルーが数箇所ある

都内歩き <ウォーキング> 11月22日(土)

天気に恵まれ、暖かくてのんびりできました。紅葉・黄葉が太陽の光を浴びてとてもきれいでした。Google マップに目的地をマージ
雑司ヶ谷、鬼子母神入口
鬼子母神の大銀杏
雑司ヶ谷、清立院の紅葉
雑司ヶ谷霊園、夏目漱石の墓
小泉八雲の墓
護国寺へ
国寺本堂前で
小石川植物園、精子発見のイチョウ(雌木)
小石川植物園内、旧東京医学校本館前でランチ
伝通院於大の墓
本郷もかねやすまでは江戸の内 (左側)
神田明神
IMG_0737 湯島聖堂
ニコライ堂 (東京復活大聖堂) (ハリスト正教会)
都内歩き、癒し

奥武蔵第二回目 <B山行> 11月14日(金)

ユガテ方面の登山口
杉林の中を歩く
ユガテ、2つの由来:湯が出た、古朝鮮語 (耕作に適した高地)
TTCの好青年達
エビガ坂付近、遠くまで見えた
蟹穴山へ登る
エビガ坂を過ぎたところ、関八州見張り台は左奥
諏訪神社、ここでランチ、この後、境内の横から奥に向かう
顔振峠、Hello, Again 〜昔からある場所〜、懐かしの峠です
紅葉が綺麗でした
関八州見張り台の手前
関八州見張り台
関八州見張り台で集合写真
下山時の紅葉

青木ヶ原樹海と紅葉台 <C山行> 11月6日(木)

ルート(山と渓谷オンライン地図にマージ)
樹海の中の道標はありがたい、迷子にならない安心感
 ミヤマシキミ
樹海にて (集合写真)
迷子になりそう、方位磁石は少しだけ別方向を指した。
三湖台への登山口、すぐにわかる
三湖台への登りの途中,オオセンチコガネ、宝石のような虫を見い〜っけた
富士山が少しだけ見えた
室山は次の目標の一つ
紅葉台を後にして
万葉歌碑 (裏に日本語訳) の近くにて
三湖台からの眺め 西湖,十二ヶ岳,王岳,青木ヶ原樹海
三湖台からの下り

金勝山・官ノ倉山 <C山行> 10月21日(火)

曇り空でしたが,急坂,鎖場を楽しめました。金勝山にて。
金勝山登山口入ってすぐのところ (遠い昔,この辺りは沼地だった)
ここを登り金勝山の山頂に出た
結構遠くまで見渡せました、紅葉が始まってました
天王池に隣接する休憩所 (ここで昼食)
官ノ倉山目指して天王池を後にする
結構山深い,それに急坂
官ノ倉山の頂上手前
菅ノ倉山でトリック or トリート
コウヤボウキ (高野山で茎を束ねて箒の材料としたことに由来)
石尊山、眺め良好
石尊山の下りは鎖場で始まる
鎖場の下部

大持山と小持山 <B山行> 10月18日(土)

大持山と小持山の山行地図 (山と渓谷オンライン地図にマージ)
妻坂峠
妻坂峠からの登り始め,天気良好
大持山の手前、中央の露岩帯を容易に通過
大持山の頂上、意外と狭い
小持ち山付近では紅葉が始まっていた
雨乞岩からの大展望,中央奥は両神山
大持山と子持ち山の間の岩場
リンドウ
持山寺跡、風情があります

倉岳山 <C山行> 10月3日(金)

倉岳山の山行ルート
1日1本のバス待ち今日の参加者、上野原駅南口ロータリー
少し登った地点
立野峠、標準タイムの1時間で到着
立野峠で休憩
倉岳山山頂にて
談笑する2人
ロープを手に取り慎重に進めば難しくない
渡渉
一休み
夫婦杉

那須縦走 <A山行> 9月26日 (金), 27日 (土)

(初日) 那須ロープウエイ山麓駅→茶臼岳→三斗小屋温泉 (二日目) 三斗小屋温泉→三本槍岳→甲子温泉
ロープウェイ山麓駅近くの登山者カード記入所
心おどる第一歩
茶臼岳山頂前で一休み
茶臼岳到着 視界不良,残念
茶臼岳から宿に向かう途中、急に晴れて下界の街が見えた
三斗小屋温泉煙草屋旅館に到着
野天風呂
夕飯は那須牛の陶板焼
三斗小屋温泉の源泉、三斗小屋温泉から20分のところ (2日目)
昨日の茶臼岳を振り返る
清水平付近
熊見曽尾根で那須爆風の洗礼を受ける ༄
三本槍を目指して
三本槍にて
須立山にて
須立山のもぐもぐたいむ
大下りのロープを勉強しながら慎重に降りる
甲子山から旭岳がよく見えた
甲子山登山口へ到着