志賀高原スキー <スキー>

 2月3日(火)長野駅改札口8:40集合(東京駅7:20北陸新幹線かがやき505号敦賀行・全指定=大宮7:43=8:37長野)=9:10(バス)10:45一の瀬 宿で支度後、午後から滑走。宿泊ホテルむつみ 1泊税込12,000円
 2月4日(水)終日滑走
 2月5日(木)午前中滑走、午後のバスで帰路に就く
 費用:12,000×2=24,000円+交通費+リフト代
 申し込み:1月15日(木)までにリーダーへ申し込んでください。
 備考:スキー用具を送付する人は〒381–0401長野県下高井郡山ノ内町志賀高原一の瀬高原リゾートホテル「むつみ」TEL 0269–34–2706にお願いします。

海の眺め楽しく三浦富士・武山 <C山行>

海を隔てた房総半島の眺めが素晴らしいです
 2月7日(土)京浜急行京急長沢駅9:00分集合(品川7:47発 = 横浜8:09発(京急本線特急三崎口行)= 京急長沢8:54着)9:10 歩き出し―5分登山口―45分三浦富士(183M)―30分見晴台・砲台山(204M)-25分武山(200M)―30分県道出合-45分太田和つつじの丘―45分よこすか関口牧場―15分長坂バス停から京急逗子葉山駅またはJR横須賀線逗子駅駅へ
 歩程:4時間+1時間30分・・・5時間30分
 地図:25,000分の1「浦賀」
 費用:約2,000円(新宿駅起点)
 申し込み:2月5日(木)までにリーダーへ申し込んでください。
 備考:体験可
 関連サイト:横須賀市観光協会、京急長沢駅〜津久井浜駅コース

菩薩峠登山口から唐松尾根中間点 <B山行>

雪道を歩きながら、雪景色を楽しみましょう。
 2月14日(土)塩山駅バス停7:30集合(立川5:54=7:22塩山)7:35大菩薩峠登山口方面行バス=8:02大菩薩峠登山口BS 
 歩き出し8:15-30分丸川峠入口-10分千石茶屋-1時間40分上日川峠(昼食)-35分福ちゃん荘-20分唐松尾根P1811m(折り返し地点)-15分福ちゃん荘-25分上日川峠-1時間20分千石茶屋-20分大菩薩峠登山口BS(16:43発バス=塩山駅)
 歩程:5時間35分+2時間00分(昼食と休憩)・・・7時間35分
 地図:昭文社「大菩薩嶺」
 費用:3,300円(立川駅起点往復)
 申し込み:2月11日(水)までにリーダーへ申し込んでください。
 備考:登山口BS 15:50着予定。軽アイゼンを持参してください。コースタイムは通常の1.1 倍で計算してます。予定より遅くなる場合、手前で折り返します。

筑波山 <B山行>

山頂から関東一円を見渡せます。コース上の奇岩怪石も見どころです。
 2月21日(土)つつじヶ丘バス停9:35集合(秋葉原駅つくばエクスプレス快速7:32 =8:18つくば駅―(徒歩5分)―つくばセンター発バス8:25 =9:25つつじヶ丘)
 歩き始め9:40―35分弁慶茶屋跡―45分女体山(877m)―15分御幸ヶ原―(コマ展望台で昼食)―25分男体山(871m)―45分御幸ヶ原―35分中茶屋跡―40分筑波山神社入口バス停(15:30頃到着)
 歩程:4時間10分+1時間50分・・・5時間50分
 地図:YAMAP山登りベストコース(関東周辺版)
 費用:4,110円(秋葉原駅起点往復)
 申し込み:2月18日(水)までにリーダーへ申し込んでください。
 備考:急坂と岩場あり。「コマ展望台」のレストランで食事をします。「筑波山あるキップ」がお得です。福寿草祭り期間中です。解散後,バス停から15分のところに梅林があります。体験可。
 関連サイト:「筑波山登山コース

赤倉温泉スキー <スキー>

 2月23日(月)長野駅改札口8時45分集合(東京駅7:20(かがやき503全車指定)=8:40長野駅)しなの鉄道長野駅9:23=10:10妙高高原駅 妙高高原駅から宿屋までタクシー
午後から赤倉観光リゾートスキー場でのスキ
 宿泊:木島屋 0255–87–2132 
 2月24日(火)一日妙高杉ノ原スキー場でのスキー
 宿泊:木島屋 0255–87–2132  
 2月25日(水)午前中赤倉温泉スキー場でのスキー
宿からタクシーで妙高高原駅、妙高高原駅14:45=15:33長野駅、JR長野駅15:42(あさま624)―東京駅17:20
 費用:交通費20,000円、宿泊費9,000×2=18,000円、リフト一日券7,000円
 申し込み:1月31日(土)までにリーダーへ申し込んでください。

No.3,935 東京ベイエリア歩き <ウォーキング> 12⽉12⽇(⾦)

 パーティー:女性6名、男性1名 合計7名
 12⽉12⽇(⾦)晴れ、葛西臨海公園駅を9時30分出発。観覧車などある広い公園内に入ると、目の前にガラス張りの展望レストハウスが。そこからは青空の下、白波立った海の向こうに房総半島や東京ゲートブリッジ、遠くに見える富士山に歓声が上がる。芝生広場には寒い中まだコスモスがきれいに咲いていた。葛西臨海公園を過ぎるとたくさんの高速道路や架線があり、なか川を渡り対岸へいく荒川河口橋歩道への昇り口が分かりにくい。大型のトラックがひっきりなしに走る風の強い橋を20分ほど歩く。ゲートブリッジや若洲海浜公園に向けひたすら歩く。若洲海浜公園に入り、海を眺めながらゴルフ場のふちを周るように歩き先端あたりまで行くとゲートブリッジがすぐ近くに見える。残念ながら展望塔には荒天のため上がることは出来なかった。
 昼食後、若洲海浜公園キャンプ場から12時35分発バスで新木場駅へ。新木場駅の裏手は夢の島公園。子供のころゴミ捨て場としての認識だったけれど今はかなり海から離れきれいな公園になっていた。夢の島緑道公園から辰巳の森海浜公園を経由、有明に向かう。東京臨海防災公園、がん研病院、有明ビッグサイトなどを通り過ぎ、なぜか春の花チューリップが咲く台場へ。ガンダムや女神像を見て台場海浜公園からレインボーブリッジへ。体がふらつくほどの冷たい強風に橋からの景色を十分に楽しむことが出来ないまま橋を降りる。3時50分田町駅に到着!(EK)
 葛西臨海公園駅歩き出し9:40―葛西臨海公園―東京ゲートブリッジ―台場―レインボーブリッジ―田町駅

若洲の公園にて,後方は東京ゲートブリッジ

東京ベイエリア歩き <ウォーキング> 12⽉12⽇(⾦)

青い海と湾岸の近代化、東京ブルーの空、冷たい強風にあおられて渡った東京ゲートブリッジとレインボーブリッジ、が印象的でした。動画あり。(Google マップを使用)
葛西臨海公園のコスモス
臨海公園の先、荒川を渡る手前、後方は東京ゲートブリッジ
辰巳駅前通り
有明通り
国際展示場駅近くの東京ビッグサイト
ビックサイト内にてハイポーズ
お台場のガンダム
強風の中レインボーブリッジを渡る、都心の風景,そしてお腹

No.3,934 釈迦ヶ岳 <B山行> 12月7日(日)

 パーティー:女性3名、男性3名 合計6名
 12月7日(日)男性3人女性3人 平均年齢(推定)70歳代という山行。事件といえば、行きからの勝沼ぶどう郷駅のタクシーが檜峰神社までの道を迷ったことぐらい。天気も眺望もよく、最高の山行でした。
 歩き出しから、この時期通例の落ち葉の洗礼。足首まである落ち葉は、どこに足を置いてよいかもわからない。最初の急登では、リーダーの踏み痕をひたすらたどってゆく。チェーンスパイクを忘れたのが残念。1時間ほどで、檜峰神社分岐。富士山が輝きながら顔を出します。
 ここからの稜線歩きは、落ち葉をわざと蹴ったりして、まるで80年代少女漫画のキャンパスの枯れ葉をカサコソいわせながら歩く主人公の気分。でも、枯れ葉に隠れている岩に蹴つまずくところが違うところですが。
 釈迦ケ岳まての途中にある、三角点が見つからないと大騒ぎ(実は場所がちがっていた)しながら、いったんぐっと下がってから、岩場もある釈迦ケ岳頂上へ。
 稜線まで見えるキラキラ輝く富士山、雪をかぶった南アルプスの山々、まだ雪になってない八ヶ岳。絶景と、夫婦地蔵が待っていました。ここでも雲一つない青空と、木の枝もゆれないほどの無風の中、ゆっくりとランチすることができました。
 その後、帰りの道をどうするかについて、道徳と不道徳についての話のあと、登山計画とおりにすることが道徳的、ということで元来た道を帰ることに。
 檜峰神社分岐からの下りにある落ち葉が、心配ポイント。行きは(急登にもかかわらず)おしゃべりしながら登りましたが、下りはおしゃべりも無く、全集中で、時には尻もちもつきながら(落ち葉なので、痛い、ということは無い)、皆、無事に下山。神社で待っていたタクシーに分譲して、駅で解散。最高の計画をありがとうございました。(ST)
 檜峰神社歩き出し10:00―檜峰神社分岐11:00―稜線―四等三角点「御たけ」11:40―釈迦ヶ岳頂上12:35―四等三角点「御たけ」13:45―分岐14:20―檜峰神社15:05