3月11日(水)小田急線向ヶ丘遊園駅10:00南口集合(小田急小田原線急行新宿9:31=9:54向ケ丘遊園)歩き出し10:10―生田緑地―日本民家園―東高根森林公園―岡本太郎美術館
歩程:2時間30分
費用:約1,000円(新宿起点往復を含む)
申し込み:3月10日(火)までにリーダーへ
備考:体験可
畦ヶ丸 <B山行>
3月14日(土)新松田駅8:00集合(新宿6:40=7:52新松田8:25=9:36西丹沢ビジターセンター)歩き出し-30分西沢分岐-1時間20分善六のタワ-1時間畦ヶ丸-45分大滝峠上-40分一軒家避難小屋-1時間大滝橋バス停16:25着(17:05発バス)
歩程:5時間15分+1時間30分・・・6時間45分
地図:2.5万図「中川」、昭文社「丹沢」、吉備人出版「西丹沢」
費用:約4,000円(新宿-新松田800×2=1,600、バス代2,340円)
申し込み:3月12日(木)までにリーダーへ
備考:体験可
奥武蔵最終回 <A山行>
3月20日(金)西武秩父線正丸駅7時50分集合(飯能駅7:13 =7:49正丸駅)歩き出し8:00―旧正丸峠―伊豆ヶ岳―子の権現―西吾野駅
歩程:6時間30分+休憩等1時間30分・・・8時間
費用:約800円(飯能駅起点)
地図:昭⽂社「奥武蔵・秩父」
申し込み:3月13日(金)までにリーダーへ。
備考:体験可
高ノ丸〜笹平〜稚児落し <C山行>
3月25日(水)大月駅前バス停9:25集合(JR高尾8:47 =9:23大月)―富士急バス(西奥山行)9:30 =9:44遅能戸バス停
9:50歩き始め―40分金山分岐―40分サクラ沢峠―高ノ丸―35分トズラ峠―55分稚児落し(599m)―40分花咲山方面分岐―25分大月駅(15:15頃到着)
歩程:3時間55分+1時間30分・・・5時間25分
地図:吉備人出版「大菩薩連嶺」
費用:1,540円(高尾駅起点)
申し込み:3月22日(日)までにリーダーへ
備考:体験可
法華経寺から戸定公園歩き <ウォーキング>
3月31日(火)総武線下総中山駅9時集合(秋葉原駅8:33=下総中山駅8:57)歩き出し9:10―下総中山駅―法華経寺―京成中山駅―電車―国府台駅―弘法寺―下総国分寺―じゅんさい公園―バス―戸定公園―松戸駅
歩程:5時間+休憩等1時間・・・6時間
費用:約1,500円(秋葉原駅を起点として)
申し込み:3月24日(火)までにリーダーへ。
備考:体験可
岩戸山歩き <B山行> 1月24日(土)

標高 734 m の岩戸山の登りには,草木の茂った箇所と傾斜の大きな箇所があり,通過に15分くらいずつかかりました。下りでは勾配の大きな箇所を慎重に歩きました。(山と渓谷オンライン地図にマージ)


No.3,942 岩戸山歩き <B山行> 1月24日(土)
パーティー:女性11名、男性3名 合計14名
1月24日(土)9時前に全員集合。天気も良く、元気なメンバーは直ぐに歩き始め、3分咲きの河津桜、水仙、梅など花のお出迎え。この日は寒かったが普段は暖かいのだろう。潮音寺参道の脇、いきなり舗装された急登。でも和気あいあい、会話を弾ませながら登る。海の景色が見えてくる。蝋梅も咲いていた。海側の斜面にはみかん畠。はるかを収穫してる農家の人に出会った。即売所があれば買いたかったが残念ながら無し。
30分歩けば身体はポカポカ、上着を1枚脱いだ。小休憩、水分を取る。分かれ道、地図を確かめながら進む。本格的な山道に入り、長い尾根道が続いて両側が谷、少し恐怖もあり、面白い。歩幅は狭く、段差の少ない所を歩くなど教えて頂き、勉強になりました。倒木などもあるが、くぐったり、またいだりそれも楽しい。途中には保養所らしいお洒落な建物があった。山頂手前はふかふかの落ち葉、霜柱も元気よく持ち上がっていた。12:00岩戸山頂上に到着。南側は海が輝き、初島、大島、伊豆半島が近くに感じられた。富士山は見落としたのか見えなかったのか?山の方は雲がでていた。
下りも結構長かった。途中から川が流れ、滝もありマイナスイオンを肌に感じ、気持ちよかった。町に出ると八分咲きの河津桜。ひと足早く春の花に出会える旅でした。予定通りのコースタイムで終わりました。降りた場所は十国峠日金山ハイキングコース、いつか十国峠目指して歩きたい。皆、元気で終えて良かった。(NI)
湯河原駅歩き出し8:50-岩戸山上り口10:58-岩戸山12:00(昼食40分)-笹の広場12:50-日金山登山口13:55-落合橋バス停14:35-バスで湯河原駅

No.3,941 篭坂峠から三国山~山中湖へ <B山行> 1月17日(土)
パーティー:女性6名
1月17日(土)よく晴れ渡った青空のもと、篭坂バス停に集合して、登山口を探しながら林の中を歩く。すぐに、駐車場の先から登山道があり、登り始める。樹林帯の広い道だが、今の季節は葉が落ちて富士山がよく見えた。アザミ平で一息ついてさらに緩やかに登って大洞山へ向かう。山頂では林の間から富士山を正面ににぎやかに昼食をとった。続いてブナ林の広々とした快適な林道を、楢木山を経て三国山頂上へ。三国峠の急な下りを落ち葉や木の根に足をとられないように注意しながら車道までおりて目の前の白いススキで覆われた鉄砲木の頭(明神山)の急登を大きな富士山の姿に感嘆しながら登りきる。「まるで富士山に登っているようだね」という声も。頂上は広く、見渡せば真白い大きな富士山、青々とした山中湖、石割山などが近くに見え去りがたい絶景に惚れ惚れ。全員で集合写真を撮る。来れたことに感謝しながらススキの原を下ってパノラマ台へ。ここには車で登ってくる人でいっぱい。登山道に再び入ってふもとの三国山ハイキングコース入口に降りるがバスはとなりの平野からで、ITさんが車道を早足で先に行ってくださって無事バスに間に合いました。美しい富士山の雄姿をみなさんと一緒に堪能させていただき早春から縁起のいい山行となりました。ありがとうございました。(MI)
篭坂峠バス停歩き出し10:20―アザミ平11:50―大洞山12:30(~13:00昼食)―三国山13:40―鉄砲木ノ頭(明神山)14:10―平野バス停15:12
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篭坂峠から三国山~山中湖へ <B山行> 1月17日(土)





秦野の弘法山 <C山行> 1月14日(水)














